>  > JKと聞いたら黙っていられない

JKと聞いたら黙っていられない

ビルにエレベーターがついてないのですよ。そんな昭和の時代の雑居ビルの階段を4階まで上がると、ガールズバーの入口にJK風の女子が3人・・。「本物?」なわけがないし、本物だったらまずいなと思いながら店内に入ります「入るのかよ」なんて自己突っ込みをしながら、店内はJKばっかりですよ。危険な香りを感じながらスタッフが応対してくれます。「お一人ですか、どうぞこちらへ」スタッフの濁った目が光る・・店内は最近では珍しくタバコの煙が充満している、客の男達もなにやら普通ではない様子・・なんてこともなく、わきあいあいとした店内でした。JKは制服がコスプレでしたね。中には本物が紛れ込んできたりするらしいですけど、そのときはしっかりと退店してもらうらしいです。お店もその程度なら罰せられることもなく注意くらいで済むそうですからね。それでもリスクはあるわけで、何故JK?なのか、なんて聞くのも野暮でJKと聞くだけで私みたいにのこのこと入って来る客がいるからですよね。

[ 2015-10-13 ]

カテゴリ: ガールズバー体験談